マガジン

MAGAZINE

“いま旬!”【2月限定】揚げ時間1分の魔法。
サク・プリの新食感に驚く
「札幌名物!活ほっき貝フライ」

記事 “いま旬!” 【2月限定】揚げ時間1分の魔法。 サク・プリの新食感に驚く「札幌名物!活ほっき貝フライ」のアイキャッチ画像

本ページで紹介するメニューは、一部店舗では提供しておりません。また、店舗によって使用している食材の調理方法や盛り付けが異なる場合がございます
※当日の入荷状況等、詳細は各店舗までお問い合わせください

豊洲市場直送の北海道産「活ほっき貝フライ」
衣の中に閉じ込めた、極上のレアと貝ジュース感。
札幌の食通たちに愛される「ほっきフライ」。

今月の“いま旬!”メニューでお届けするのは、鮮度を知り尽くした職人による「1分間の芸術」。
サクッとした衣に歯を立てた瞬間、中から溢れ出す熱々の貝ジュースと、活貝ならではの甘みをご堪能ください。



鮮度への執着。刺身で食べられる貝を、あえて“揚げる”贅沢

まず職人が殻を剥くところから始まります 。
作り置きはせず、ご注文をいただいてから殻を剥き、パン粉を纏わせる「ツーオーダー」。
刺身で提供できるほど鮮度抜群の活ほっき貝を使用するからこそ、中心部に絶妙なレア感を残した仕上がりが可能になります。

180度で1分。旨みを封じ込める超短時間調理

ほっき貝は火を通しすぎると硬くなってしまいます。
180度の高温でわずか1分 。
計算し尽くされた短時間加熱により、外側は黄金色のクリスピーな食感、内側はもっちりとした生の瑞々しさを完璧なバランスで共存。
反り返りを防ぐ丁寧な隠し包丁が、均一な火入れと心地よい歯切れを実現 。

レモンと藻塩で、貝の甘みを引き立てる

まずは何もつけずにそのままで。
次に、添えられたレモンを絞り、少量の藻塩をつけてお召し上がりください。
ソースで味わうのとは一味違う、ほっき貝が持つ純粋な磯の甘みが際立ちます。

札幌名物の醍醐味を、究極の鮮度で。
衣のサクサク感とレアな身のジューシーさが奏でる驚きを、ぜひお近くの店舗でご体験ください。
ご来店をお待ちしています。

札幌名物!活ほっき貝フライ

699円(税込768円)
2026年2月限定

ご来店“予約”はこちら

魚がイチバン

海鮮処 魚さま

東京都

大衆酒屋 てらけん本家

東京都

タグ